謎解き補助
文字番号変換
A=1やあ=1のように文字と数字を置き換える文字番号暗号を、英字・五十音の両方で試せます。
文字番号とは?
文字番号は、アルファベットをA=1、B=2、C=3のように数字へ置き換える読み方です。日本語の謎解きでは、あ=1、い=2のように五十音順へ置き換えることもあります。
どんな時に使う?
`8 5 12 12 15` のように1〜26の数字が並んでいる時や、ひらがなを五十音順の番号にした手がかりを試したい時に使います。謎解きでは「A=1」や「あ=1」の指示がなくても、この形が隠れていることがあります。
区切り文字
数字へ戻す時は、数字を空白またはカンマで区切ります。単語の区切りは `/` を使えます。五十音番号は清音のひらがなを、あいうえお順で1〜46として扱います。
入力例
英字入力: ABC
結果: 1 2 3
数字入力: 8 5 12 12 15
結果: HELLO
五十音入力: あいう
結果: 1 2 3
よくある失敗
- 数字を区切らず `85121215` のように入力している
- 英字モードでは0や27以上、五十音モードでは0や47以上の数字が混ざっている
- 五十音表の番号と英字の番号を混同している
FAQ
文字番号とは何ですか?
アルファベットをA=1、B=2、C=3のように数字へ置き換える考え方です。日本語では、あ=1、い=2のような五十音番号も使われます。
数字はどう区切ればよいですか?
8 5 12 のように空白で区切るか、8,5,12 のようにカンマで区切って入力します。
日本語の五十音番号にも対応していますか?
はい。五十音モードでは、あ=1、い=2、...、ん=46として変換できます。行と段の座標で読む場合は五十音表座標ツールを使ってください。